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| 機関車磨き終了後、ブレーキ装置の修復作業に取りかかる吉田大八メカニカルチーフドクターと村上謙治保存機関車担当。 |
| 分解して、内部の清掃と調整を行うところです。(下2点の写真も同じ) |
| 取り外した部品の調整を行うところです。 その後、元空気だめや運転室のブレーキ弁、その他エアーパイプなども少しずつ修復して行き、現在では圧搾空気を外部から入れて、運転室のブレーキ弁を操作することで、制輪子を車輪に押しつけたり緩めたりできるまでに復旧しました。 もちろん、非常制動もかけられます。 |
| 一般公開でHOジオラマを見学する様子です。(下2点の写真も同じ) |